インデックス 株式会社インデックスの提供する ソーシャルゲーム「GANTZ/XAOS(ガンツ/カオス)」が サービス開始から3週間で25万人突破 !!
2012-01-12
2012年01月12日株式会社インデックスの提供する ソーシャルゲーム「GANTZ/XAOS(ガンツ/カオス)」が サービス開始から3週間で25万人突破 !! ソーシャルゲーム事業を展開する株式会社インデックス(本社:東京都世田谷区 代表取締役社長:小川善美 以下、インデックス)がグリー株式会社(本社:東京都港区 代表取締役社長:田中良和 以下、グリー)の「GREE」で提供する、集英社の雑誌「週刊ヤングジャンプ」で連載中の人気マンガで、映画化されるなど話題となった「GANTZ-ガンツ-」(原作:奥浩哉)のソーシャルゲーム「GANTZ/XAOS (ガンツ/カオス)」がサービス開始から3週間で25万人を突破したことをお知らせします。「GANTZ/XAOS」では、プレイヤーは謎の黒い玉「ガンツ」の指令によって戦うことになった「星人」との戦闘に生き残るため、「GANTZ」に登場する様々なキャラクターを率い、自分だけの「GANTZ」チームを結成します。「GANTZ」の主人公である「玄野計」や「加藤勝」をはじめ、原作に登場する150以上のキャラクターがカードとなって登場し、デッキを組んで戦闘を行います。ミッションの中には、1人では倒すことができない強力な「星人」に遭遇することもあり、他のプレイヤーと協力して「星人」を倒してゆくソーシャルゲームならではのコミュニケーション要素も取り入れられています。他のプレイヤーと協力して楽しめるゲーム性がユーザーの皆様にご好評いただき、この度サービス開始から短期間で会員数25万人突破をなしとげることができました。インデックスは、次の目標として会員数50万人突破を目指し、さらなるキャンペーン等を実施することで、幅広いユーザーに魅力あるコンテンツを提供していきます。 「GANTZ/XAOS」では、プレイヤーは謎の黒い玉「ガンツ」の指令によって戦うことになった「星人」との戦闘に生き残るため、「GANTZ」に登場する様々なキャラクターを率い、自分だけの「GANTZ」チームを結成します。「GANTZ」の主人公である「玄野計」や「加藤勝」をはじめ、原作に登場する150以上のキャラクターがカードとなって登場し、デッキを組んで戦闘を行います。ミッションの中には、1人では倒すことができない強力な「星人」に遭遇することもあり、他のプレイヤーと協力して「星人」を倒してゆくソーシャルゲームならではのコミュニケーション要素も取り入れられています。他のプレイヤーと協力して楽しめるゲーム性がユーザーの皆様にご好評いただき、この度サービス開始から短期間で会員数25万人突破をなしとげることができました。インデックスは、次の目標として会員数50万人突破を目指し、さらなるキャンペーン等を実施することで、幅広いユーザーに魅力あるコンテンツを提供していきます。 「GANTZ/XAOS」のゲーム概要■タイトル名「GANTZ/XAOS (ガンツ/カオス)」■対応機種 フィーチャーフォン: docomo、au、 SoftBank ※Flash Lite 2.0対応機種(一部機種を除く) スマートフォン: Android:Android2.2以上対応機種(一部機種除く)■アクセス方法 フィーチャーフォン: http://mpf.gree.jp/3400 スマートフォン: http://pf.gree.jp/3400■プレイ料金基本プレイ無料、アイテム課金制■著作権表示(C)奥浩哉/集英社 Index Corporation